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不正咬合のトラブル



アッカンベートラブルは全身に及びます。

不正咬合をそのままにしておくことはたんに見た目の問題だけでなく
思わぬところにトラブルが出ることをご存じですか?

・あご
・歯と歯肉
・発音障害
・消火器
・不定愁訴

2019-09-24 17:24:25

不正咬合のトラブル



笑い歯並びや噛み合わせが悪くなる原因は様々です。


歯並びや噛み合わせが悪いことを「不正咬合」といいます。
その原因はいろいろですが子どもの頃の習慣や癖が原因となることも少なくありません。

・よく噛まない
・習慣や癖
・歯の治療
・病気
・遺伝



2019-09-24 15:41:54

食べ物による口臭


笑いニンニク にら ねぎ らっきょう たくあん 納豆などニオイの強い食べ物を食べると口臭が強くなります。
胃で消化された後血液を通して全身を循環し、肺を経由して吐き出されるため口の中をきれいにしてもすぐには消えません。

アルコール、たばこも口臭の元になります。
 
2019-08-05 16:19:48

動物の歯の話



トリ笑い


1961年南ドイツで発見された始祖鳥の化石には、立派な歯がありました。
でも、は虫類から進化した現在の鳥には歯がはえていません。
しかしニワトリを観察してみると卵からヒヨコにかえるときにのみ歯のようなものが存在します。
つまり、ふ化のとき卵の内側からカラを破るためにヒナの上くちばしの先に小さな突起物がみられます。
これを卵歯とよんでいます。
卵歯は鳥類だけでなく多くの昆虫にもみられます。

2019-04-11 16:56:29

動物の歯の話


リス笑い

リスが硬いクルミやドングリの皮を上手にむけるのは、
一対のノミ状の門歯を持っているからです。
門歯の裏側にはエナメル質がないため内側が早く減り
その結果としてノミの刃のような形になります。この門歯は
一生伸び続けるため、常にすり減らして正常な長さにしておかなければなりません。
放っておくと1年間に約20センチも伸びると推測されます。
リスには犬歯はなく前臼歯と臼歯がありますが、こちらは伸び続けるようなことはなく年とともにすり減っていきます。
門歯を含めて22本がリスの歯の合計です。
なお同じ齧歯類のビーバーの歯の数は合計20本。こちらは門歯が4本あってやはり自然に根元から伸び出してくるようになっています。ポプラ・ハンノキ・ヤナギなどの木を削るのはこの4本の前歯。木を倒した後は樹皮や葉や小枝を食べ、残った枝や幹で小屋やダムを建設します。




2019-03-07 16:33:48

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